ポケモン都市伝説:意外と知らないポケモンの裏設定・怖い話11選!!

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1996年から爆発的に人気となり、23年経った今でも愛され続けるアニメ『ポケットモンスター』。

 

主人公のサトシとピカチュウがポケモンマスターになるまでのお話がアニメで放送され、ゲームでは様々な主人公が世界各地を冒険します。

 

そのポケモンですが、想像以上に深い裏の設定があったりよく考えるとゾッとするような怖い話の宝庫なんです。

 

今回は、その中でも特に面白い裏設定・怖い話をまとめてお伝えします!

 

ポケモンの世界では10歳が大人

世界各地では「成人」の扱いが国によって違いますが、ポケモンの世界では「10歳になると大人」としてみなされるそうです。

 

ポケットモンスターの脚本を担当していた首藤剛志さんが執筆した『ポケットモンスターThe Animation』によると、10歳の誕生日を迎えた次の年の4月にはポケモンの捕獲許可証が下りるそうです。

 

10歳というと、ちょうど小学校4年生くらいの年頃ですが、その年齢になって初めて「ポケモン捕獲許可証」が発行され、ポケモンゲットができるようになります。しかし、ポケモン自然保護法のため一人が一度に持てるモンスターボールは6個までと決まっています。

 

サトシが旅に出たときも10歳の頃でした。

 

当時アニメをみていた人は「10歳なのに一人で旅にでるの!?」と驚いた人もいたと思いますが、そんな裏設定があったとは…という感じですね。

 

そのため、ポケモンの世界では10歳以上になると旅にでようが何しようが勝手なのです。カジノに行こうが、結婚しようが好きに人生を選ぶことができる。

 

現代でも「少年革命家ゆたぼん」さんが不登校Youtuberとなり有名ですが、サトシもちょうどあのくらいの年齢で旅に出たのですから、ゆたぼんが自分の人生を行くのも不思議とわかるような気も…少し心配にはなりますね。

 

ポケモンジムは認可制の国家公務員である

 

 

ポケモンを進めていく上で必ず通らなければならないのが『ポケモンジム』。ここでジムリーダーにバトルで勝利し、全てのジムバッジを集めることで四天王に勝負を挑むことができます。

 

実はこのポケモンジムが認可制の国家公務員であることはご存知でしたか?

ポケモンジムはもともと『トレーナーのための道場』のようなもので、それぞれのジムにベテラントレーナーがポケモンバトルを教える場でした。

 

しかし、ポケモントレーナーが一般化されていくにつれ、ジムを悪用しお金儲けする人が増えたため、『児童1万人に対し1軒』という認可制度を設けたのです。

 

ただ、そこにも問題が生まれます。

 

児童一万人に満たない過疎化した地域ではポケモンジムを運営することができなくなってしまったのです。

そうすると、ポケモンジムが人工の多い場所に密集してしまい、結果的に地域の過疎化が進んでいってしまう…

 

そうならないように、特例的に国の税金でジムを運営する許可が下りました。

 

そこで働くジムリーダーはいわゆる地方公務員なので、それほど良い給料がもらえるわけもなく、子どももたくさん来るわけではないので運営が大変なようです。

 

ちなみに言うと、ポケモンジムのリーダーは挑戦者に4回負けてしまうとジムバッジを返還しなければならないという設定まであるそうです。

 

給料が少ないのに、ノルマも課せられるとはなかなか大変な稼業なんですね…

 

初代ポケモンの町の名前は色の名前

 

 

サトシがポケモンの旅に出るときに一番最初に出発したのが「マサラタウン」ですが、色がモチーフになっていることに皆さん気づいていましたか?

 

それぞれ何の色がモチーフになっているのか、確認してみましょう。

マサラは まっしろ はじまりのいろ
マサラはまっしろ けがれなきいろ
まっしろ はじまりの いろ

トキワは みどり えいえんのいろ
えいえんなる みどりの まち

ニビは はいいろ いしのいろ
けわしき やまあいの まち

ハナダは みずいろ しんぴのいろ
はなさく みずの まち

クチバは オレンジ ゆうやけのいろ
ゆうやけいろの みなとまち

シオンは むらさき とうとい いろ
とうとさの にじむ まち

タマムシ にじいろ ゆめの いろ
にじいろの おおきな まち

セキチクは ピンク はなやかな いろ
にぎわい うつりゆく まち

ヤマブキは きんいろ かがやきのいろ
ひかり かがやく だいとかい

グレンの あかは じょうねつの いろ
おしながされた かこの まち

出典―ポケモンwiki

 

それぞれに色と説明が作中にも加えられているのは、当時はなかなか気づかなかったです。

 

ポケモンの生みの親である『田尻智』さんが幼少期を過ごした静岡県町田市と同じ場所に『マサラタウン』があり、主人公の名前はアニメでは自身の名前にちなんで『サトシ』と設定されているのも意外と知られていない裏設定です。

 

マサラタウンが静岡県町田市をモデルにしたように、ポケモンの世界は現代の世界地図にピッタリ当てはまるようになっているのも驚きです。

 

それぞれの世代で世界各地を旅しているような感覚になるのもポケモンゲームの醍醐味かもしれませんね。

 

各シリーズの地方は世界地図をモデルにしている?

 

『地図』といえば、ポケットモンスターの各シリーズがどの地方に当てはまるのか知っていますか?

 

・カント―地方(ポケットモンスター赤・緑・青・ピカチュウバージョン)

→関東地方

・ジョウト地方(ポケットモンスター金・銀・クリスタル)

→近畿地方

・ホウエン地方(ポケットモンスタールビー・サファイア・エメラルド)

→九州地方・沖縄県の一部

・シンオウ地方(ポケットモンスターダイヤモンド・パール・プラチナ)

→北海道

・イッシュ地方(ポケットモンスターブラック・ホワイト)

→アメリカニューヨーク州、マンハッタン、ニュージャージー州の一部

・カロス地方(ポケットモンスターX/Y)

→フランス

・アローラ地方(ポケットモンスターサン・ムーン)

→ハワイ

 

このように見ると、イッシュ地方から海外をモデルにしているのが分かります。

アメリカ、フランス、ハワイなど主要都市がモデルになっているところを見ると、世界全てがモデルになるまではポケモンは各世代へと進んでいきそうですね。

 

ポケモンの世界は現代の未来!?

 

世界地図をモデルにして冒険が続いているポケモンですが、実は『現代の未来を表現しているのではないか』という説もあります。

 

その説を象徴しているのが、ジョウト地方で出てくる『アンノーン』というポケモンです。

 

アンノーンはアルフのいせきで出現するポケモンです。珍しく28種類の姿を持つポケモンなのですが、図鑑にはこのような説明があります。

 

リーフグリーンハートゴールド

すがたかたちが むかしの せきばんに しるされた もじに にており かんけいあるのではと ウワサされる。

出典―ポケモンwiki

 

そうです。ポケモンの世界では『生きる古代文字』として説明されているのです。

ただ、その姿は明らかに現代で使われているA~Zまでの「アルファベット」です。

このアンノーンが『古代文字』とされているならば、私たちのいる現代はかなり昔のことで、ポケモンがいる世界ははるか未来の物語であるということが言えます。

 

そして、今生きている犬や猫などの生物は全て「ポケモン」に変わっています。

間に変わるポケモンが生まれる日もいつか来るのかもしれませんね。

 

レッドは金銀ですでに死んでいた?

 

 

赤緑バージョンから金銀バージョンまで、実に3年ほどの月日がたっています。

その赤緑の次回作である金銀で、レッドは四天王を倒した後に裏ラスボスのような形で登場します。

その場所は『シロガネ山』の山頂です。

そのシロガネ山に出てくるレッドは、実は死んでいるんじゃないかという説が流れています。原因としては

・ひでん技『フラッシュ』が必要な山なのにフラッシュが使えるポケモンを持っていない

・マサラタウンにいるレッドのお母さんに話を聞くと「しばらくれんらくをよこしていない」

・戦闘が終わった後に画面が暗転したあと、姿が消えている

 

これらの理由から「レッドはすでに死んでいるのでは」「最後はレッドの幽霊と対戦」と噂が絶えませんが、実際はどうなんでしょうか。

 

作中におけるレッドは無口である、とされてきたため、その設定を守るために無口なキャラを貫き通し、戦闘後は何も言わずにいなくなっただけではないでしょうか。

後のHG/SSでは、主人公と戦闘後にグリーンに連絡を入れていたという事実もあるため、単純に親に連絡せずポケモンゲットの冒険に明け暮れていただけかもしれませんね。

 

ギラティナは実はレッド説

 

ギラティナといえばポケットモンスタープラチナの表紙を飾る伝説ポケモンです。

そのギラティナが実はレッドではないか、という噂も広がっています。

その理由としては

すでに亡くなっている→ゴーストタイプ

戦闘が終わると暗転して消えている→「シャドーダイブ」を使って消えたのでは

というものですが、これはシンオウ神話を知れば簡単に否定することができますね。

 

宇宙が生まれる前、混沌のうねりの中からアルセウスが姿を現した。アルセウスの体からディアルガパルキア、そしてギラティナが生み出され、時間が流れ間が広がった。さらにアルセウスユクシーアグノムエムリットを生み出した。この3体が祈りをささげると心というものが生まれた。世界が創られたのでアルセウスは眠りについた。

ディアルガパルキアと同時に生まれ、二匹と拮抗するを持ちながらも神話られることがなかった伝説のポケモン反物質るといわれている。暴れ者ゆえに世界を追い出されるが自ら生み出した破れた世界で元々住んでいた世界を見ている。破れた世界そのもののような存在らしくギラティナの感情によって破れた世界現実世界歪みが広がってしまう。

出典―ニコニコ大百科(仮)

 

シンオウ神話によるとアルセウスが宇宙が創造される前に時間を司るポケモンディアルガ、空間を司るパルキア、そして反物質を司るポケモンギラティナを創造し、その後心を司るユクシー、エムリット、アグノムを創造し、眠りについたとされています。

 

宇宙が創造される前に生まれたポケモンが実はレッド、というのはあまりにもこじつけですね。

 

 

意味が分かると怖いポケモン

 

作中では何の気なしにゲットしているポケモンですが、中にはとても子どもがプレイするゲームとは思えないくらいの怖いポケモンがいます。

 

フワンテ

一見、見た目はかわいらしいポケモン『フワンテ』ですが、なかなか怖いポケモンです。図鑑にはこう書かれています。

ダイヤモンドXオメガルビー

ひとや ポケモンの たましいが かたまって うまれた ポケモン。 ジメジメした きせつが だいすき。(漢字) 人や ポケモンの 魂が 固まって 生まれた ポケモン。ジメジメした 季節が 大好き。

出典―ポケモンwiki

 

なんと、フワンテはひとやポケモンの魂がかたまって生まれたポケモンなんだそうです

 

10歳からポケモンゲットしているこどもたちは、この人の魂のかたまりですら捕まえてしまうのです。

フワンテだけでなく、人の魂や死んだ人がポケモンになった例はまだあります。

 

ボクレー

 

Yアルファサファイア

もりで さまよい しんだ こどもの たましいが きりかぶに やどり ポケモンになったと いわれている。(漢字) 森で さまよい 死んだ 子供の 魂が 切り株に 宿り ポケモンになったと 言われている。

出典―ポケモンwiki

 

このポケモンも森でさまよい死んだ子供の魂がポケモンになっています。

この世界では幽霊=ポケモンといっても過言ではないみたいです。

 

また、ポケモンが死んで別のポケモンになっている説もあります。

 

詳しくは下記ブログを是非チェックしてみてください。

ポケモン都市伝説:ピクシーに乗り移った?いえ、ピクシーの悪霊です。ゲンガーにまつわる怖い噂

 

ネタバレすると、「実はピクシーが山に捨てられ、悪霊となったのがゲンガーじゃないか」という説について検証しています。

 

こういった設定を知ると、なんとなくプレイしていたポケモンも怖く感じますね…

 

海外ではこう呼ばれてる?意外だけどハイセンスなポケモンの名前

 

ポケモンは今や世界中で人気のゲームです。海外では『ポケットモンスター』としてたくさんの人たちに愛されています。

 

そんなポケモンたちも海外では呼び名が違うのはご存知ですか?

数あるポケモンの呼び名の中でも特に珍しいポケモンをご紹介します。

 

ケーシィ・ユンゲラー・フーディン

 

元祖エスパータイプのこのポケモンたちは日本では

右から『ケーシィ』、『ユンゲラー』、そして『フーディン』です。

初代ポケモンではフーディンは友人がいる+通信ケーブルを持っている人にしか持つことのできないレアポケモンでした。その初代からエスパータイプを支えてきた彼らですが、海外ではどのように呼ばれているのでしょうか。

実は海外では、Abra(アブラ)、Kadabra(ユンゲラー)、Alakazam(アラカザム)という名前なんです。

海外では「ちちんぷいぷい!」に匹敵する呪文の一つで、これにより非常に海外の人たちにも馴染むんだとか。

 

コイキング

水タイプのポケモンの中でも最弱レベルで、覚える技は「はねる」と「たいあたり」しかないある意味すごいポケモンです。

 

作中でもらえる、戦闘に出さなくても経験値がもらえるアイテム「がくしゅうそうち」はまさにこのポケモンのためにあるんじゃないかと思うくらい非力なポケモンです。

 

『コイキング』は海外では一体どう呼ばれているのか。

 

海外では、『Magikarp』という名前で、魔法(Magic)と鯉(Carp)が組み合わさっているのが分かります。

 

恐らく、コイキングが進化してギャラドスになる様を魔法のような進化に感じて名付けられたのでしょう。

『たいあたり』しかできなかったポケモンが、進化すると『街一つを焼き尽くすほどの凶悪ポケモン』になるので、理由が分かると納得の名前ですね。

ちなみにギャラドスは『Gyarados』と表記されます。こちらはそのまんまなんですな…

 

ワンリキー・ゴーリキー・カイリキー

   

こちらも初代から格闘タイプを支えてきたポケモンの代表格ですね。

日本では腕力から始まり、剛力、怪力とどんどんたくましくなる様を表現していますが、海外ではなかなかアツい呼び名がついています。

ワンリキー→Machop(マチョップ)

ゴーリキー→Machoke(マッチョーク)

カイリキー→Machamp(マッチャンプ)

 

なんと、「Macho(マッチョ)」+格闘技の名前を掛け合わせたネーミングになっています。

最終的にChampになるところがなんとも格闘家っぽいネーミングでしっくりきます。

ほとんどのポケモンが日本の名前に引っ張られている中、今回紹介したポケモンたちは海外でも色濃くリネーミングされ愛されているのが分かったと思います。

 

 

サトシとシゲルの名前の由来は?

作中に主人公で登場する『サトシ』。そして、ゲーム版では四天王を倒して最後に主人公と戦うライバルの『シゲル』。この二人は、実は意外なところから名前が付けられています。

 

まず、『サトシ』はポケモンの生みの親である「田尻智」さんが、自身の名前を主人公につけた、という話が本当のようです。

 

そして、シゲルの由来はなんとあの「スーパーマリオ」の作者である「宮本茂」さんからつけられているそうです。

 

1985年に大ブームを巻き起こしたスーパーマリオにライバル心を燃やした結果、作中にもその姿が投影された、ということですね。

 

更に言うと、ポケモンの作者である『田尻智』さんは東京都町田市で少年時代を過ごしたとされています。

そして、カントー地方の『マサラタウン』と関東圏の町田市は同じ場所に位置しているため、「田尻智さんが幼少期を過ごした場所をモデルにした」という噂もあるようです。

 

なぜサトシの相棒がピカチュウなの?

ピカチュウといえば今やだれもが知っている超有名キャラクターになりましたが、ゲーム版ではピカチュウバージョンを除いて主人公の最初の一匹には選ばれていません。むしろ初代では『トキワのもり』に出てくる野生のポケモンです。

 

そんなピカチュウが、なぜアニメではサトシの相棒となったのでしょうか?

 

ピカチュウがサトシの相棒になった理由は、実は

「男女からの幅広いファンを獲得するため」

という製作者側の意図があったようです。

 

ポケモンは本来男の子向けのアニメのため、男の子からの人気は当然ですが、女の子からの支持がないと視聴率が落ちていくのは目に見えていました。

 

そこで、かわいいポケモンの代表として『ピカチュウ』が選ばれてアニメで大活躍し、ポケモンが全国的に大ヒットしたといわれています。

サトシのピカチュウは『進化しない』で有名ですが、その裏にはそんな理由が隠されていたんですね。

 

ちなみに言うと、Forbes.comによる『フォーブスの世界で最もお金を稼ぐキャラクターべスト10』では、ピカチュウは8億2500万ドルの収益を生み出しているとか。

日本円にして約8兆9608億6125万円稼いでいますので、ピカチュウが国の経済回してるようなものですね…

 

ニャースだけなんで日本語話せるの?

アニメの中で唯一日本語を話せるポケモン『ニャース』

ニャースがこっそり練習して日本語を話せるようになった、という回もあったような気もしますが、なぜニャースだけ日本語を話せるようにしたのでしょうか?

 

アニメの放送前、どのように放送していくかという段階では、実は『ポケモンも日本語はなしていいんじゃね?』と全てのポケモンにセリフをあてる予定だったそうです。

 

しかし、ピカチュウ役の大谷育江さんをはじめ、『声優さんがすごすぎて』セリフがなくてもポケモンの言葉で感情移入ができてしまったため、ポケモンにはセリフをつけずに放送したという逸話が残っています。

 

ちなみに、ニャースが話せるようになったのはポケットモンスターのアニメ第70話「ニャースのあいうえお」で語られています。

 

ニャースはロケット団に入る前に「マドンニャ」というニャースに恋心をいだきました。ところがマドンニャは人間にしか興味がなく振り向いてもらえなかったため、「日本語」と「二本足で歩く」練習を来る日も来る日もし続け、習得したのだそうです。

 

結局、そんなニャースは気持ち悪い、とマドンニャに振られてしまいその経験からグレてロケット団に入り今に至ります。

 

何気なくニャースだけ話せる、という感じで見ていましたが、こんな設定もあったと知ると楽しくなりますね。

 

いかがでしたか?

ポケモンには意外と知られていない内容がたくさんありますね。

明日、ポケモン好きな友達に話してみては?

 

いかがでしたか?

次回もまだまだあるポケモン都市伝説を書いていきますので、お楽しみに!

 

 

 

 

コメント

  1. […] ・ひでん技『フラッシュ』が必要な山なのにフラッシュが使えるポケモンを持っていない・マサラタウンにいるレッドのお母さんに話を聞くと「しばらくれんらくをよこしていない」・戦闘が終わった後に画面が暗転したあと、姿が消えているこれらの理由から「レッドはすでに死んでいるのでは」「最後はレッドの幽霊と対戦」と噂が絶えませんが、実際はどうなんでしょうか。ポケモン都市伝説:意外と知らないポケモンの裏設定・怖い話11選!!https://ren-toshidennsetu.com/post-188-188 […]

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